FOOD & DRINK

2007年12月25日 (火)

缶詰の赤と白の3本線は?

今年のL'ULTIMO BACIOも、盛況の内に幕を閉じました。
il piazzaのフード、召し上がっていただけましたか?

素材を生かした缶詰の味、おいしいかったですよね。
全メニューを制覇してくださった強者もいらっしゃったとか!

さてさて、
皆さんは会場内でフードと一緒にレイアウトされていた缶詰をご覧になりましたか?
缶のデザインとなっている三本線、これはなんなのでしょう?
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こちらあけぼのの缶詰のニチロ創始者、堤清六氏の堤家「のれん」で、
宝寿丸初出漁の船旗にもちいられていたものだそうです。
よくよく目にするデザインですが、実は大変歴史あるモチーフだったのですね。

そんなことを考えながら、スーパーマーケットなどで是非チェックしてみてください。
そして、その時は、L'ULTIMO BACIOのことも一緒に思い返してもらえると嬉しいです。

(il piazzaのフードは、会場でお渡ししたメニューシートとあけぼの缶詰があれば、
お家でも簡単に再現出来ますよ!)

こちら缶詰の情報がいっぱいです。
http://www.nichiro.co.jp/


2006年のL'ULTIMO BACIO記事はこちら
L'ULTIMO Web Siteはこちら

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2007年12月17日 (月)

当日どれを食べようか、楽しみです!!

先日こちらのブログでも発表された、L’ULTIMO BACIOのFOODメニュー。
この中に、あけぼのの缶詰を使ったメニューがたくさんあるんです。

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※当日はこの中から4品をお楽しみ頂けます。
 なお、全てのメニューのレシピシートは会場内に置いてありますので、
   是非ぜひお家でもチャレンジしてみて下さいね。

缶詰がこんなにオシャレなパーティメニューになるなんて、私もびっくりです。
イベント当日にこのFOODに出会えるのがほんとに楽しみ。

そんな缶詰の歴史や缶詰の特徴を豆知識として紹介したHPを紹介しますね。

 ■缶詰協会HP 缶詰ハンドブック     
 http://www.jca-can.or.jp/handbook/hand00.htm

缶詰の選び方や扱い方成分表など興味深い情報が盛りだくさんです。

さぁ当日何を食べようかな、とどれもおいしそうで私は既に今から悩み始めています。

皆さんも会場に早めに足を運んでいろいろな味を試してみてくださいね。

こちら缶詰の情報がいっぱいです。
http://www.nichiro.co.jp/


2006年のL'ULTIMO BACIO記事はこちら
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2007年12月12日 (水)

パーティには蟹缶がいい!!訳は?

お歳暮シーズンですよね。
私はデパートの地下食料品売り場が大好きで、先日リニューアルしたプランタン銀座と
大丸東京に行ってきました。この時期おいしいものがたさん並んでいるので、見ている
だけでもとても楽しいものです。

その中で気になったのが蟹缶!!高級缶詰ですよね。

殻からはずされた蟹肉だけが詰められているので、何かと利用しやすいし、
高級感もあるのでパーティにはうってつけの食材です。

そしてふと疑問が!
この面倒な殻むき。どうやって蟹肉をはずしているのかしら?

実はこの缶詰、手作業で殻から身を外し、手で1本1本丁寧に缶に詰められています。
殻片等も目出確認しながらピンセットで取り除いているそうですよ。
たくさんの人の手によってつくられていて、丁寧に手間暇かけてつくられているのです。

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蟹を食べているときは会話が無くなってしまう、なんてコトとは無縁の蟹缶で
パーティーをしたいものです。

 

こちら缶詰の情報がいっぱいです。
http://www.nichiro.co.jp/



2006年のL'ULTIMO BACIO記事はこちら
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2007年11月30日 (金)

ああ、鮭缶。。。

Sakekan 今年のL'ULTIMO BACIOでは、缶詰を使ったオードブルが登場するそう。

そんなことを聞いていたら

最近気になっています、鮭缶。先日新聞の折り込みチラシをみたら
3コXXX円!!
と出ていたので、ますます欲しくなりました。

レタスを敷いたお皿に鮭缶を開けてマヨネーズを添える。それでお待ちかねの1皿は出来上がり。

運ばれたお皿からレタスを取り、鮭を乗せてマヨネーズをつけてパクっと食べると、
至福の時が訪れます。たまに骨があったりするとなお最高です。鮭缶の骨はほろっと崩れるのですよ。



なんでこんなに美味しいのかなぁと思って調べてみました。

たとえば「あけぼののさけ」は鮭と食塩だけ素材そのものを詰め込んだものなのです。

加工食品は添加物が入った食品が多いのですが、なるほどこの鮭缶は素材そのものだからおいしいんですね。

でも食べ過ぎには注意ですね!!

こちら缶詰の情報がいっぱいです。
http://www.nichiro.co.jp/


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2007年11月22日 (木)

秋にお勧めの博物館!!

秋になり、落ち葉が散り、風が冷たくなってくると
なんだか美術館や博物館に行ってみたくなるものです。

有名な絵画を観るのも良いけど、ちょっと変った博物館を
お教えしますね。

それは『nichiroサーモンミュージアム』!!
ネットをみられる環境があれば、いつでも
訪れることがきるバーチャル博物館なのです。お気軽でしょ?

図鑑からQ&Aそして美味しいお料理レシピまで
へぇーなるほどと思える情報がたくさん詰まっています。

私が注目したのは
昔の鮭缶のデザイン!!これタペストリーにしてインテリアにしてしまいたいくらい
カワイイ!!ハガキになっていないのかしら?

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この秋一度訪れてみてくださいね。


サーモンミュージアム
http://www.nichiro.co.jp/salmon/

鮭ギャラリー 鮭の缶詰ラベル
http://www.nichiro.co.jp/salmon/gallery/index.html

こちら缶詰の情報がいっぱいです。
http://www.nichiro.co.jp/


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2007年11月16日 (金)

18金のサケ!!

L’ULTIMO BACIOのオードブルを手早く、おいしく、簡単につくるのに大活躍のお助け素材、缶詰。

生の食材とは比べものにならないくらい日持ちがすると同時に、
その味は魚介が一番美味しい時期のままなのです。

例えばサケの缶詰は、春先に北海道で獲れる脂のりの良いサケだけを、港近くの工場で1年間販売分まとめてこの時期に詰めています。

しかも詰めるのは、サケと食塩のみ。
だから、どんな季節でも旬な味をおいしく食べられるわけなんですね。

そんな旬の素材が楽しめる、L’ULTIMO BACIOのオードブルをどうぞご期待ください!

ところで、
中にはずーっと開けずにそのままとっておきたい缶詰もあることをご存知でしょうか?

それはというと、
18金でできたサケ缶詰!

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詳細は、下記にアクセスしてみてくださいね。
http://www.nichiro100.jp/pc/

こちら缶詰の情報がいっぱいです。
http://www.nichiro.co.jp/



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2007年11月 9日 (金)

L'ULTIMO BACIO、今年のオードブルは?

L’ULTIMO BACIOのもうひとつのお楽しみは、広いホワイエで展開される厳選された
お飲み物とオードブル。今年のメニューはどんなふうになるのでしょうか?
今から楽しみですね。
短い時間でおいしいオードブルを出すのは至難の業。そんな時のお助け素材の一つが
缶詰。今年は缶詰を使った素敵なオードブル初登場しますよ。缶詰は素材が既に出来
上がって缶に入っているのでその分、別の部分に凝ることができますね。
どんなオードブルを会場でいただくことができるのか、今から楽しみです。
缶詰を使用するとどれだけ簡単においしいものが出来るのでしょうか。
そんな時のお助けレシピがこちら。
http://www.nichiro.co.jp/recipe/index.html
さけ缶を使った鍋メニューやあったかいロールキャベツは、寒い冬におススメです。
ぜひつくってみてくださいね。Photo

▼ニチロのHPはこちら
http://www.nichiro.co.jp/



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